子どもとの時間「すべき」に追われていませんか?


「まるで夜にみんなのお家のリビングに遊びに行っているかのような感覚。」

子ども達にとって、夜にみんなの自宅をWebでつなぎ、テレビ電話のようなオンラインの会議システムで顔を合わせ言葉を交わす場所は、安心できる第三の居場所となっています。 学校でもない、自宅ともちょっと違う、年齢もいろいろ、住んでいるところもいろいろ、それでもみんなに会えるのがちょっとウキウキするような、顔を合わせている間はほっとするような、そんな仲間のいる場所に、URLを決まった時間にクリックするだけで参加できる。 「まるで夜にみんなのお家のリビングに遊びに行っているかのような感覚。」 あるお母さんメンバーの言葉です。 なんだかワクワクしませんか? 顔を見たいなと思う仲間と、愛情を持って見守り関わってくれる親でも先生でもない第三者な大人達がいる安心できる居場所へ、自宅のリビングから遊びに行かれる。 まるで未来のリビングのよう。 先日、初めてCo-musubiのこのシステムを体験してくれたお父さんがこうメッセージをくださいました。 「 地図を見せて説明したら驚いてました。テクノロジーはこのように使うべきですよね。親が可能性を閉ざしてはいけないと思います。」 新しいICTの技術を活用しながらも、基本は昔から大切にされてきた、顔を合わせた人のつながりの中でみんなで子育てをしていくことをCo-musubiは大切にしています。 画面を通しての交流ですが、これが意外にも、子ども達にとっても保護者にとっても、ほっとできる血の通った温かい場となっています。 さらに子ども達は、平日のこの時間で集中して各々の自習を終わらせてしまう。 なんと、一石二鳥です。 月に1~2 回開催される子どもミーティングでは、想像力とひらめきと知識で、ワクワクしながら対話を重ね、「それいいね!」とポジティブに肯定し合いながら思考力を育み、新しい視点を手に入れる場にもなっています。 多様な働き方の現代、帰宅後に子どもと過ごせる時間は限られ、「すべきこと」に追われ、毎日が過ぎていくことも多く、漠然とした不安を感じることはありませんか? Co-musubiのシステムは「すべき」ではなく「したい」の中だからこそ、家庭教育の利点を最大化できると考えています。 メンバーの大人たちは「良いお母さん」や「理想的なお父さん」であろうとせず、肩の力を抜いて、子どもたちと時に友達、時にライバル、時に見守る大人たちの姿勢でこの時間を過ごしています。 人を信じられる安心できる場があれば、自分を信じチャレンジできる人に育つとCo-musubiは考えます。 この場所を一緒に大切にし守ってくださる新しい仲間を募集中です。 私たちと一緒に、Co-musubiと子ども達を育てていきませんか? お気軽にお問い合わせください。 info@co-musubi.com 詳しくはこちら 《自学自習勉強会について》  http://bit.ly/2foAkPn​ 《メンバーの感想》 http://bit.ly/2xoVYds

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